フラクタルを描画しよう

.Net C#版
座標保存機能

例:リストにデータを保存

  1. 描画後、右クリックメニューを表示して、リストに保存

  2. リストに登録する名称を入力。

  3. 右クリックメニューを表示して、格納リスト
  4. リストに保存されていることを確認。
項目 内容
選択 選択項目を描画します
削除 選択項目を削除します(ファイルからは削除されません)
キャンセル 画面を閉じます。
読み込み XMLファイルを開き、リストに表示します(既存リストは削除されます)
保存 リスト情報をXMLファイルに保存します(イメージは保存されません)

描画位置指定機能

描画された図形の拡大したい部分をマウスでドラッグし選択してください。その位置で、右クリックし、描画を選択するとその部分が拡大され描画されます。

詳細設定機能


項目 内容
サイズ 描画する幅です。数値はピクセル値です。
発散ループ数 計算を繰返す値です。これが大きいほど、細かく描画されます
定数X ジュリア集合で指定する実数軸の定数
定数Y ジュリア集合で指定する虚数軸の定数
進捗表示 描画の進捗表示

 

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